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2026年8月27日(木) 13:00-14:00開催
全3回「AI × サステナビリティ」シリーズ
AIで実現する
GHG算定の70%高速化
「3ヶ月」かかっていた算定を「3週間」に。
高度な脱炭素戦略策定へリソースをシフト
【ウェビナー概要】
GHG(温室効果ガス)算定は、サステナビリティ担当者にとって毎年発生する負荷の大きい業務です。データ収集、係数の確認、集計作業に多くの時間が割かれ、本来注力すべき脱炭素戦略の策定に手が回らないという声も少なくありません。
本セミナーでは、AIを活用したGHG算定の効率化について、実際の取り組みを交えながら解説します。当社の事例では、算定にかかる期間を3ヶ月から3週間程度まで短縮できたケースもあり、その要因となった具体的な工夫をご紹介します。
さらに、実際にAIを活用したGHG算定に取り組まれたメニコン株式会社様への インタビューを実施。導入の背景、実務での変化、浮いたリソースをどこに再配分したかなど、現場の生の声をお届けします。
【登壇者】
津雪 惠美 (株式会社Zevero サステナビリティコンサルタント)
Zevero入社以前は、ブルームバーグ・エル・ピーにてグローバルデータ部で日本と海外のお客様のデータマネジメントをサポート。Zeveroでは企業のESG情報やScope1,2,3の排出量算定など、さまざまな環境対策プロジェクトを通じ企業のサステナビリティ推進に取り組み。
本橋 宏祐(株式会社Zevero 営業本部長/環境省認定制度 脱炭素アドバイザー ベーシック)
Zevero入社以前は、株式会社セールスフォース・ドットコム(現 セールスフォース・ジャパン)にて主に中堅・中小企業向けの営業・営業部長として1,000社以上のお客様の成長を支援。Zeveroでは、環境対策を義務として取り組むだけでなく、企業のPLにポジティブな影響を与えるためのプロジェクト化を推進。
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